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第36回浜松ヨットクラブ定期総会

第36回浜松ヨットクラブ定期総会が開催されました。

日時:2017年2月25日 19時10分~19時40分
場所:曳馬協働センター 302会議室
出席者 特別会員7名含む10名
委任状:3名

1)定足数の確認 (特別会員12名の1/2以上=6名以上必要)
  7名の出席ですので、定足数を満たしています。
2)第1号議案
  2016年度事業報告・決算報告
3)第2号議案
  2017年度事業計画・予算計画

第1号議案ならびに、第2号議案は満場一致で承認されました。

詳細は、第36回浜松ヨットクラブ定期総会資料をご覧願います。

以上、報告致します。

会長:寺田豊司
 



2016年7月HYCポイントレース第4戦のレース結果について

藤井@レース部会です。

遅くなりましたが、ジャッジ5名(寺田、高木、名生、弥久保、藤井 敬称略)の合議により、7月のHYC第4レースについて救済を行います。

  • 救済1 フィニッシュ方法の誤りについて
    • レース状況:
      • 第2マークにてコース短縮が行われた。この際、ミントブリーズ、サムディは流し込みでフィニッシュすべき所、第2マークを回り込みコース逆側からフィニッシュラインを通過した。そして、フィニッシュライン通過時、それぞれに対し本部艇よりフィニッシュ確認の号砲が鳴らされた。
    • 救済内容:
      • ミントブリーズ、サムディのフィニッシュを認める。
    • 理由:
      • ミントブリーズ、サムディはルール上フィニッシュが認められないが、フィニッシュ確認の号砲が本部艇のルール誤解から鳴らされたため、フィニッシュを正当にやり直す機会を逸したと認める。
  • 救済2 タイムリミット制限時間誤りについて
    • レース状況:
      • タイムリミットはトップ艇フィニッシュ後90分とHYC競技規則にて定めているが、本部艇がスタート後120分と勘違いし、レースを早く打ち切ってしまった。
        レースを打ち切った時点でのフィニッシュラインまでの距離はWINDⅡ、モーニングは10m、じゃじゃ丸は125m、シーフリークは145mと本部艇より報告があった。
        なお、タイムリミット前後の風速は0~0.5m/sと本部艇より報告があった。
    • 救済内容:
      • 上記各艇のフィニッシュ時間を推定し、その結果により順位、得点を与える。なお、その際の艇速は風速平均値を0.25m/sとして、その半分の0.125m/sとする。
        救済による時刻13:15:00時点への追加時間は以下の通り。
艇名13:15:00時点
残り距離(m)
艇速を0.125m/sとして
追加所要時間推定値(S)
ミントブリーズ
サムデー
ウィンドⅡ1080
モーニング1080
じゃじゃ丸1251000
シーフリーク1451160
ザブーンCOMP

         *風速0~0.5m/sの平均値0.25m/sの半分を艇速として仮定

  • 反省と今後の対応について:
    • HYCでは参加艇の輪番制でレース運営を実施しているが、ルールについての理解が不十分な参加艇もあり、教育が不足していたと反省している。
      今後、ルールやレース運営についての講習の機会を設けることとし、再発防止に努める。

以上 レース部会より報告(2016/09/03)




2016年浜名湖クリーン作戦参加報告

2016年浜名湖クリーン作戦に参加しました。

去る2016年6月5日(日)の8:00~8:40浜松動物園前の駐車場(無料券配布)に集合して、他団体の皆さんと一緒に舘山寺ベィ・ストリートの海岸ゴミ拾いイベントに参加しました。HYCからも昨年同様、数名の会員が参加して下さいました、有難う御座いました。年々、ポイ捨てのゴミは減少傾向にあり、大部分が流れ着いたゴミのようでした。朝6時半頃は雨が降っていたのですが、中止連絡が来なくて、問い合わせたところ、予定通り実施との事でしたので、慌てて出発し、8時少し前に到着、雨がパラパラ、大多数が傘を広げていた、けれども、8時定刻に開始アナウンス発令の頃には、雨がピタリと止んだ、そして、終了後に少しだけパラパラと来たが、濡れずに終了した。帰り掛けに駐車場でトラブルが発生したようでしたが、大丈夫でした。今年は生憎の天候で全体の参加者が少なかったようですが、来年は皆様、是非多数お誘い合わせの上、大勢でご参加くださいますようお願い致します。

尚、当日の写真をHYCホームページの「ファイル置き場」に掲載してありますので、ご覧下さい。

パスワードは「20160605」です。

以上、宜しくお願い致します。

HYC会長 寺田豊司




浜松ヨットクラブ定期総会(2016年2月)

各位

こんばんは、寺田です、標題の件、報告します、詳細は配布書面にてご確認下さい。

第35回浜松ヨットクラブ定期総会

2016年2月27日(土)19:00~曳馬協働センターにて定期総会が開催されました。
第1号議案 2015年度事業報告、決算報告
第2号議案 2016年度事業計画、予算案
の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス
・定足数の確認
 2015年度の所属艇は13艇であり、定款第4章19条の1により、定足数=特別会員
 13名の1/2以上=7名以上必要
 出席者8名+委任状3通=合計11名の参加にて、総会成立の定足数を満たした。

 2016年度予算案、事業計画案に対する所属艇数はナセム退会により、12艇となり
 定款第4章19条の1により、定足数=特別会員12名の1/2以上=6名以上必要
 出席者8名+委任状3通=合計11名の参加にて、総会成立の定足数を満たした。

・冒頭、昨年末忘年会時の臨時総会にて、全役員が再選されたので、それを報告し、
 了承されました。
  
その他議案
・レース部会からの得点集計方法の変更提案があり、賛成多数で了承された。
 ①変更点:エントリーフィ納入済みで出廷申告未提出で欠席した艇
  従来は9点付与されたが、それを付与しない、0点とする。
 ②本部艇に付与する得点計算方法の説明文章が誤解され易いので、引き
  続き理事会にて検討を行うこととした。
・レース海面設営について
 東名浜名湖サービスエリアとビーチスマリーナの近くでは、陸地からの観客
 が期待出来そうなので、当番艇は考慮して欲しい。

以上




2015年末 忘年会・臨時総会の報告

2015年12月5日(土)プレスタワー15階の21世紀倶楽部にてHYC恒例の忘年会が開催されました。15階からの夜景を楽しみながら、美味しい料理とお酒とおしゃべりにと、楽しいひと時を過ごし、翌年への英気を養いました。全員に景品が渡り、今年も各艇の写真もプレゼントされました。

また、忘年会に先立ち、臨時総会が開催され、議題は役員交代について諮られました。

先ず、定足数の確認が行われ、2015年度の所属艇数は13艇であり、定款第4章19条1により、定足数=特別会員13名の1/2以上=7名以上のところ、出席者( 7 )名 委任状(3)通=( 10 )名、合計( 10 )名にて定足数を満たし、総会は成立しました。

<議題と結果>

  1. 役員改選の年に当たるが、諸般の事情により全員が再選されるという方向で審議され、全員賛成で承認されました。
  2. 11月29日(日)に開催された広報活動の写真展の報告と、第33回浜名湖クルーザーフェスティバル兼HYC35周年記念大会決算の中間報告がありました。

以上です。 HYC会長 寺田




第34回浜松ヨットクラブ定期総会

2015年2月14日(土)19:00~曳馬協働センターにて定期総会が開催されました。

1. 2014年度事業報告、決算報告
2. 2015年度事業計画、予算

の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス

組織変更

1. 本部会計係が変更になりました。(ブーンコンパニオン:堀内秀晃)
2. レース部会会計係が変更になりました。(ミントブリーズ:竹之内厚志)

仲間

1.正会員入会:1名(ミントブリーズ:竹之内厚志)
2.特別会員退会:2艇(ハマナス:渡瀬克彦、マリンアクティブ:水元重友)
3.正会員退会:4名(ナセム:福田、村上、小島、益田)

レース部会

☆ポイントレースでの運用変更(2015年暫定運用)
65才以上の方が乗艇する場合、1人に付き30秒のボーナスを与える。
(最大2名60秒まで該当艇の所要時間からマイナスする)
参加申込書の乗艇名簿氏名欄に氏名に続けて(65才以上)と記述した場合、対応する。

2015年4月18日(土)に曳馬協働センターにてルール講習会を行います。講師は弥久保さんにお願いしました。多数の参加をお願いします。

その他

次回より、各部会の収支決算書様式を統一し、支出金額の中間合計を表示する事。




第32回浜松ヨットクラブ定期総会

2月16日(土)19:00~曳馬公民館にて定期総会が開催されました。

  1. 2012年度事業報告、決算報告
  2. 2013年度事業計画、予算

の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス

組織変更

  1. 監事が変更になりました。(ニコールⅢ:古谷一)
  2. フリートキャプテンが変更になりました。(舘山寺・富士:寺田)

仲間

  1. 特別会員退会:2艇(エスポアール:牧野正博、神龍:山下義弘)
  2. 正会員退会:4名(エスポアール:田旗弘、シーフリーク:川島久泰、川島善伸、中村次男)
  3. 準会員へ変更:2名(モーニング:中村弘、エスポアール:加藤智之)

行事

  1. 第31回クルーザーフェスティバルは、昨年に続きYMOCと共催です。
  2. 9月22日の第6レースはオータムカップYMOCと併催です。
  3. 10月20日の第7レースはオレンジカップYMOCと併催です。

レース部会

  1. Y-31Sのレーティングを0.783⇒0.791に1%アップしました。この2年間レース成績上位をミントブリーズとサムデイの2艇が独占しています。他の艇も上位に絡みレースを興味深くするために変更しました。
  2. 4月20日(土)に曳馬公民館にてルール講習会を行います。講師は弥久保さんにお願いしました。多数の参加をお願いします。



2013年の役員新年会が行われました

1月19日に肴町のパブBONで新旧役員の新年会が開かれ、2012年度の慰労と2013年度の活動の士気高揚を行いました。
ザブーンの堀内さんとカルピスルの恒一さんの口利きにより、破格の低料金でビール、日本酒、焼酎、果実酒、ワイン、バーボン、スコッチとふんだんなお酒がセルフサービスで飲み放題。盛り上がりました。
新役員の皆さん、よろしくお願いします。



2012年安全講習

来る4月14日(土曜日)の月例会で、安全講習が行われ、浜松市中消防署の方4名より、人口呼吸、心臓マッサージ、AED使用法を学びました。
カルピスル鈴木恒一さん家族4名が参加下さり、計13名が受講。
2人ずつ組になり、人口呼吸、心臓マッサージ担当者とAED担当者を交代で練習。
2年ごとに開催しているため、慣れている人もいましたが、実際に救助ができるようになるには、繰り返し練習することが必要とのこと。
良い練習になりました。

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第31回浜松ヨットクラブ定期総会

来る2月18日(土)19:00~曳馬公民館にて定期総会が開催されました。

  1. 2011年度事業報告、決算報告
  2. 2012年度事業計画、予算

の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス

組織変更

  1. フリートキャプテンが変更になりました。(入出:堀内、ヤマハ:古谷、舘山寺・富士:牧野)
  2. レース委員会の委員長を寺田さんにやって頂くことになりました。
  3. ニュース発行業務を広報・渉外担当委員会からホームページ側へ移して合体し、ホームページ・ニュース担当委員会となりました。
  4. ニュース発行業務は名生さんにやって頂くことになりました。

行事

  1. クルーザーフェスティバルは例年通り5月に開催します。

レース部会

  1. 2月のレースを取りやめ7月に振替えます。年間8レースは変わりありません。

定款改訂

  1. 定款の会費規定を改訂
    1. 特別会員の会費が12,000円になりました。



HYCニュース担当よりご挨拶

今号より、HYCニュースの編集発行をWINDの名生が担当します。記事提供、取材協力、等、よろしくお願いします。
HYCニュースに記事掲載を希望される時は、
原稿を発行月の第1日曜日までに news-committee@h-y-c.org へ送ってください。

2012年の役員新年会が行われました

1月21日に肴町のパブBONで新旧役員の新年会が開かれ、2011年度の慰労と2012年度の活動の士気高揚を行いました。
ザブーンの堀内さんとカルピスルの恒一さんの口利きにより、破格の低料金でビール、日本酒、焼酎、果実酒、ワイン、バーボン、スコッチとふんだんなお酒がセルフサービスで飲み放題。盛り上がりました。
新役員の皆さん、よろしくお願いします。

臨時総会(12月3日)での決定事項

①役員の改選、会長以下、理事・監事は、2011年度と同じとする。
②レース開催月の変更、2月を廃止して7月に行う。
③捨てレースの変更、7レース以上成立の場合は2レースカット。
6レース以下成立の場合は1レースカット。
④2012年度は体験クルージングを行わない。
⑤特別会員の年会費の改訂、15,000円から12,000円とする。

「忘年会」の報告

忘年会が12月3日、プレスタワーの21世紀倶楽部で催され、男性33名、女性7名、計40名の参加がありました。ポイントレース年間総合成績の表彰、景品プレゼント、女性軍じゃんけん景品争奪戦、オークションなどが行われ、オークションにはウィンチやシートストッパーといったヨット用品などが出品されて、売り上げは29,950円になりました。売り上げ金は出品者のご好意により、全額、レース用備品の購入資金としてクラブに寄付されました。料理は和洋中折衷で品数豊富、ボリュームたっぷりでした。

「忘年会」パーティーにおけるオークションの報告

12月3日の「忘年会」パーティーで行われたオークションの収益は、29,950円となりました。
出品者のご好意により、全額をレース用備品の購入資金とさせていただきます。
ご協力、ありがとうございました。

2011オークション実行委員会

東日本大震災への義援金について

浜松ヨットクラブでは、4月・5月と東日本大震災への義援金を集めさせていただきました。
会員の皆様の暖かいお気持ちにより、13,285円が集まりましたので、日本赤十字社を通じて被災地に寄付いたしました。ご協力ありがとうございました。

                                             浜松ヨットクラブ会長 高木史郎

第30回浜松ヨットクラブ定期総会

来る2月19日(土)19:00~曳馬公民館にて定期総会が開催されました。

  1. 2010年度事業報告、決算報告
  2. 2011年度事業計画、予算

の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス

仲間

  1. 特別会員入会:2艇(ザ・ブーン…堀内、マリンアクティブ…水元)
  2. 特別会員退会:3艇(スピットファイアー、ミストレス、フルボ)
  3. 正会員入会:2名(シーフリーク…徳田、ニコールⅢ…竹島)
  4. 正会員退会:12名(名前は省略)

行事

  1. 第29回クルーザーフェスティバルは、昨年に続きYMOCと共催です。
  2. 9月18日の第6レースはオータムカップYMOCと併催です。
  3. 10月16日の第7レースはオレンジカップYMOCと併催です。

レース部会

  1. ウィンドⅡのレーティングを0.727⇒0.735に1%アップしました。固定ペラからフォールディングペラに変更したことによる変更です。
  2. 今後、ペラの違いやフルバテンセールなど、帆走性能に大きな影響がある仕様が異なる場合は、同型艇でも異なるレーティングを検討することとします。
  3. 現状に合わせ、HYCレース規定の運営時とレース中止時のエントリーフィ返却額についての記述を1500円から2000円に変更しました。
  4. 4月16日(土)に曳馬公民館にてルール講習会を行います。講師は弥久保さんにお願いしました。
    多数の参加をお願いします。



これは共催の効果アリ!?参加ヨット20艇超え、爽やかな初夏の一日を満喫!

クルーザーフェスティバルレースコース

去る5月16日(日)、第28回浜名湖クルーザーフェスティバルが浜名湖遊走区域内で行われました。心配の天気ですが、数日前の予報を裏切り!? 終日汗ばむほどの日差しがマリンスポーツを楽しむには絶好のひとときでした。参加艇数は、クルーザークラス、レーサークラスを併せて総数20艇と近年中では盛り返した数となりました。今年は新たな試みとしてY.M.O.C.(ヤマハマリーナ浜名湖オーナーズクラブ)さんとの共催で行いましたので、その分参加艇が増えたようです。ヨット離れが顕著な昨今にまずまずの数で、関係者一同ほっと胸をなでおろした感がありました。

レースは午前10時の定刻どうりのスタートを切りました。礫島をマークに見立てた三角コースをクルーザークラスは3レグ、レーサークラスは4レグで競われました。スタート時のほぼ南の風は、レース中やや西にふれたものの終始7~8mの安定した風は、参加者の熱いファイティングスピリッツを奮い立たせてくれました。そして、勝負の明暗を分けたのは礫島のブランケットでした。島に近づきすぎたヨットは艇速をみるみるうちに奪われて順位を落とすことに…。そこそこ風も吹いたため、1時間位の競技でしたが、普段HYCのポイントレースに参加している艇の方はもちろんのこと、久しぶりにレースに参加した艇のみなさんも心からレースを楽しんでいた様子でした。また、無事レースを終えられたことがなによりでした。

午後1時スタートのパーティはヴィラハマナコで予定通り午後1時行われました。今年の参加記念品は、3千500円相当のヨットブランド品のバックをフンパツしました。「ホントにひとり一個もらえるの!」と尋ねられるくらいでしたから…。高木HYC会長と加茂Y.M.O.C.会長のユーモアの効いた挨拶に始まったパーティで、レースで頑張ってトロフィーを頂いた人や、抽選でよい景品を当てた人も、何にももらえなかった人も5月の爽やかな空の下、ヨットをめぐるその仲間たちで充実したひとときを共有できたように思います。

お子さんも含むパーティ参加者数もおかげさまで100名とほぼ例年並みの方が参加いただけました。景品等を快く提供してくださった協賛の方々、協力されたスタップの皆さん、そして参加者の皆さん、お疲れさまでした。本当に素晴らしい1日になりました。心から感謝いたします。

事業担当理事 田中 増夫
第28回浜名湖クルーザーフェスティバル実行委員長 中村 弘



第29回浜松ヨットクラブ定期総会

来る2月20日(土)19:00~曳馬公民館にて上記総会が開催されました。

  1. 2009年度事業報告、決算報告
  2. 2010年度事業計画、予算

の審議が行われ、賛成多数によりすべての議案が可決されました。

トピックス

広報/渉外

  1. 今年度はクラブ創立30周年を迎えます。冊子の発行は行いませんが、イベントなどで発表できる機会があれば検討して行きたいと考えています。
  2. 緊急メールアドレス一覧の作成を計画しています。メールアドレス登録がまだの人は2月末日までに登録してください。

HP担当

  1. 広報/渉外からホームページ部分を分離し、別途担当が設けられました。ホームページの積極的な活用に向けた取り組みを行っていきます。

レース部会

  1. 参加艇数減少のため得点の付与方法を一部変更します。1位艇のポイントは30.5から20.5へ。2位19点、3位18点、、、、10位11点、11位以下10点とします。
  2. HYC競技規則の適用規則を2009-2012年度国際セーリング競技規則に変更します。ラウンド・アン・エンド・ルールの話。
  3. レース・エントリー・シートは必ず提出してください。事故が発生した場合への責任所在関連でクラブへの影響を最小限にするため、代表者の署名が必要です。
  4. 安全講習会が4月17日(土)曳馬公民館にて、人工呼吸、心臓マッサージ講習に加えAEDも予定されています。(19:30~21:00で中消防署からきてくれます。中身の濃い講習を予定)
    多数の参加をお願いします。


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